そこにはきっと、何かがあるのだ。
2010-02-10 by yuri今日、少しだけ悲しく切ない電話があった。
そして、生きることとか、人生ってモノとかに
そこはかとない儚さや切なさを感じた。
きっと、そこには
溢れるほどの何かが潜んでいるというのに
いったいいくつもの「何か」に気づかず
通り過ぎてきたんだろう、と思う。
それは、出会いだったり、風景だったり、チャンスだったり
可能性だったりするんだろうね。
今日、オフィスの向かいの建物の窓に
何故かパンツがひっかかっていたww
向かいの建物の窓に
洗濯物が干してあるとこなんて見たことないはずなんだけどなぁ。。。。
そのグレーのパンツにはもしかしたら
とんでもないドラマがあったかもしれないw
それは知りようのないことなんだけど
今日は、それを見つけたことで
その可能性を知れただけで
良しとしとこうかしらねーーー
それにしても
何がどうなって
あそこにパンツがあるってことになったのかなぁ???







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