Archive for 2006/06

明日

2006-06-13 by yuri

らいぶだぁぁぁぁ
明日は、登戸でライブですよー
最近やたら歌いたいので、うれしい☆
カラオケも好きだけど、やっぱりライブだよねぇ(^_^)
ユリは、歌うと別人のようだとよく言われる。しゃべると戻るらしい。
なんか、スイッチあるみたいなの。
ほんとは、ライブって1ステージまるごとひっくるめて『みせる』ものだから、
スイッチ入ったり切れたり、っていうのはあんまり良くないとは思うんだけど。
次MCだっっ(>_<)って、構えて、頑張るのがそもそも良くないんだよねぇ
これは、中学の、バンドはじめたときからの課題だ…
しかも、進歩がない(;_;)
原稿でもかくか。余計に身構えそうだな(汗)
誰か、うまいMCの秘訣とかあれば教えてくださいm(__)m
んなもんノリだよ、という意見は、残念ながらあまり参考にはなりませんのであしからず(笑)

初投稿!

2006-06-13 by yuuma

今日は友達のうちで呑みつつサッカーをみてたんだけど呑みすぎた勢いでふらふらになりつつ書き込んでみるテスト。

調子にのって酔っ払ってんのに公園でサッカーなんかするからふらふらになってしまったんだな。。

まじ体力の衰えを感じる今日この頃。

今度某テニスサークルとうちのサークルでサッカーの試合をするらしい。正直五分しか体力もたんとおもう。

最近レイハラカミの宇宙的サウンドにかなり癒されてる。こういうなんともいえない耳障りのいい音楽がつくれたらいいなぁ。

サッカー

2006-06-13 by yuri

今日は、ワールドカップの日本対オーストラリア戦をみた。
こうみえて(いや、見えないか)ユリは小学校のとき、地元のクラブチームみたいなのでサッカーをやってた。
だから、見るのはわりと好きなんだけれど…
今日の試合は、見ててストレスがたまった(-_-;)
後半で1点とられたら、きっとさらに1点取られてまけるんだろうなぁと思ってはいたけど…
あわよくば引き分けるんじゃ…と淡い期待もしていたけれど…
3点もとられるとは思ってなかった。残念だねぇ…
話は変わるが、先日のレンタルものたちの返却が今日までだったことをさらっと忘れてて、返しにいきがてら車の中で前半10分~15分を聞いていたんだけど、ラジオでサッカーも悪くないねぇ。
なんか想像力がかきたてられて、よい。たぶんユリの想像上で動いていた中村しゅんすけとか、中澤とか宮本とかは、かっこよさ2.25倍くらいはあったと思う(笑)
想像力ってものは不思議だよね。時に、脅威でもあるし、最高の娯楽でもあるきがする。
音楽でも、絵画でも、詩でも、小説でも、想像力をかきたてられる力を持ったものってすごいと思う。

なんか、タイトルからはなれていってしまったぃ(^_^;)
と、とりあえず、がんばれ~日本!!!\(^o^)/  と、しめておこうかな。
でも、次の試合を見るかどうかはちょっと考えよう…
むしろ、他の国の試合のが楽に見れてよいかも…

レンタル

2006-06-11 by yuri

昨日、近所のレンタル屋さんが半額セールをやってたので、借りにいった。映画を四本とCDを四枚借りた。、夜1時くらいにいったので、わりともう品薄になっているなかで、かねてから気になっていたmonkey majikを見つけたので、借りてみた。
よかった…
あれは、なんだろうね。
こう、もって生まれた血のなせる業なのか、緻密な計算の結果なのか…
本来、英語と日本語が羅列した歌詞はあんまり好きじゃない。ユリ的意見だけど、どうしても不自然に感じるし、リズムとか、韻とか、聞こえを重視しすぎて意味がおざなりになっているきがするし、日本人なんだから、もっと日本語大事にしようよって思う。
あと、ラップ(?)系も得意じゃない。中にはかっこいいいいと思うものもあるけど、基本的に同じ曲にきこえるし、詩、メロディーライン、雰囲気、構成、リズムとかの中で、メロディーラインがあまり楽しめない、という性格は、ユリの中でかなりのマイナスだから、それを補ってあまるほどの物とこのジャンルで出会えない。メロディアスな曲の中に一部組み込んでみた系でも、そこ部分に差し掛かると閉口することも少なくない。かっこいいものもちろんあるけどね。sweet boxとか好きだし。あれは、R&Bか(^_^;)
だから、monkey majikはユリが苦手とする要素をふんだんに用いているんだけど、すごいよかったんだよねぇ。
日本語と交錯する英語も、発音のせいなのか、サウンドがそう聞こえさせるように作られてるのか、すごく自然に聞こえて、いやみがない。日本語を英語っぽく言ってるのかとも思ったけど、そうでもないし。原因がわからないから、よけいに悔しいんだよなぁ…
曲によって時折組み込まれてるラップっぽいとこも、違和感なく、そこにいるのが自然なかんじ。
自分が苦手だと思ってる、好きじゃないと思ってる要素を持ってるのに、『あぁ、いいわぁ』と思わせてくれる音楽に出会えるというのは、とても幸せなことです。そして、悔しくもある。
はぁ~、ユリも誰かをこんな気持ちにさせるような、ステキな曲つくりたいわぁ。

 
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