愛しい、ということ。
2007-03-07 by yuri今日、とってもいいことがあった。
とってもとってもいいことがあった。
でも、ユリはかなりの小心者だから、いいことがあるとパニックになる^^;
今日、バイト後に知らせをうけて、
電話しながら泣きまくって、
すっごい神様とか、なにかいろんなものにありがとう言いたくって言いたくって
どうしようもないのに、
伝える相手とか、言葉とか、見つからなくって、
最終的には、どこでどう思考回路が間違ったのか、
このまま何もしないでいたら、きっと良くないことが起こるにちがいない・・・
というところにいたって、たまたま目に付いた献血センターに吸い込まれるところだったww
吸い込まれなかったのは、昨日の春の嵐のせいで電車が止まったり遅れたりで
ほとんど寝れず、かなりふらふらだったことを思い出したから。
&AB型は足りていたし^^;
献血して倒れたんじゃしゃれにならんしねぇ
でね、家に帰っても落ち着かなくて
うろうろしたり、本めくったり、
でも、どうしても話がしたくって
妹とか大事な人とかに電話したり
そうこうしてるうちに、落ち着いてきて
晩御飯の餃子包みながら、ふと
愛しい、ってこんなかんじかなぁ?
とおもった。
もっと難しいことだと思ってたけど、案外身近にあった。
どんな?っていわれたら、うまく答えられないけど、
誰かのために必死になったり、泣いたり、心配したり、切なくなったり、
落ち着かなくなったり、自分見失ったり
そのときはわかんないんだけど、
ちょっと落ち着いた後に、
こう、
”風があったかくなった瞬間”に気がつくみたいに
ふわぁ~
「あ。」
みたいな感じで
あー、あいたいなー。
と思う時と似てる。
気がするww
自分の表現力のなさにはらがたつなw
さて、ここにきてやっと本格的に気持ちが落ち着いてきたから
そろそろねようかな。
それにしても、ここのブログは
さいきんめっきりユリの精神安定剤だな^^;







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